小さい目や口など現代の美人顔とは少し違いますが、愛らしく、品があり、やっはり美しく見えるおひな様。それはあの白さの成せる業でしょう。硬いはずのお肌もふっくら柔らかに見え思わず触れたくなりますよね。 さて、日に日に暖かくなり、軽やかな服の似合う季節がやってきましたね♪花びらのように柔らかいイエローやピンクなどは、やはり美しい白い肌が映える色ですが、何となく優しいカラーが似合わない気がする…そんなお悩みはお肌の色が原因かもしれませんよ? 日焼けを止めるだけでなく、日焼け後のケアも怠ってはいけません。フルステップは面倒…という方は絹麗粋「ホワイトシリーズ」の3ステップがオススメです。 |
乾燥から開放され、暖かな日差しにほんわか頬が緩む季節ですね☆ この時期は肌荒れが気になる・・・・そんな敏感な方!!
原因は「春風」のせいかもしれません。 春風は、砂や塵などを巻き上げています。その砂塵が髪や肌にまとわりついて、肌を傷つけ、肌の水分を奪っているのです。
この時期のお手入れで大切なのは、洗顔です。 逆さにしても落ちないくらい弾力のあるレモン1個分の量の泡で洗うのがベスト。泡を顔全体に乗せ、指の腹で「触るだけ」でOK。プラスチックに泥を乗せてゴシゴシこすると、傷がついてしまいますよね?顔でも同じことなのです。洗い流す時も、汚れた水ではなく、お肌くらいの温度のお湯で優しくかけるように流してくださいね☆ |
3月は卒業式のシーズンですね。
他にも、謝恩会・歓送迎会など、集いの多い季節です。 年齢より若く見られたい、そう思うのが乙女心ですが、かといって、服装だけ若くして「顔が浮いてる」なんて思われたくないし…。若作りをするのではなく、シワのない肌をキープする!シワの数を減らす! しっかりケアして「若いですね」と言われるのではなく「どうしたらなれるんですか?」と目標にされる肌になりましょう!
ケアの基本はシワに対して直角に。こすってはいけません。ローションもミルクもクリームも、たっぷりつけてすべらせるように。
プラス、パックなどのスペシャルケアでより良い肌に。今より少し大人になる時、その分自分に手をかけ、キレイになりましょ☆ |